焼石岳の上沼で撮影したコバイケイソウの写真。4x5カメラで撮影した写真のスキャン画像です。出力解像度は300dpiの高解像度ですので、8x10インチくらいまで大きくプリントしても大丈夫。
栗駒山の秣岳から撮影した鳥海山方向の写真。4x5カメラで撮影した写真のスキャン画像です。出力解像度は300dpiの高解像度ですので、8x10インチくらいまで大きくプリントしても大丈夫。
栗駒山の秣岳から撮影した焼石方向の写真。4x5カメラで撮影した写真のスキャン画像です。出力解像度は300dpiの高解像度ですので、8x10インチくらいまで大きくプリントしても大丈夫。
西和賀地方の渓流で撮影した写真。4x5カメラで撮影した写真のスキャン画像です。出力解像度は300dpiの高解像度ですので、8x10インチくらいまで大きくプリントしても大丈夫。
西和賀地方の真昼岳で撮影した写真。4x5カメラで撮影した写真のスキャン画像です。出力解像度は300dpiの高解像度ですので、8x10インチくらいまで大きくプリントしても大丈夫。
岩手県 金ヶ崎町駒ヶ岳登山コースの「うがい清水」周辺から撮影した経塚山の風景です。夜中のまだ暗いうちにスキーを履いて、この場所まで来たのですが、この日は残念ながらドラマチックな朝焼けは見られませんでした。なのでキッツ川と経塚山を広角レンズを使って撮ってみました。
岩手県 焼石連峰北上市の夏油高原スキー場が出来る前まで、牛形山はなかなか近づけない山でした。この写真はスキー場が出来る前に県営入畑ダム周辺から望遠レンズで撮った物です。
岩手県 焼石連峰春の天竺山を尿前から望遠レンズで切り取った物です。天竺山は中沼登山口からみるともっともよく見えるのですが、近年は樹木が大きくなってしまって以前のように良く見えるポイントが無くなってしまいました。
岩手県 焼石連峰・上沼7月初めの上沼の風景です。上沼では5月末から色々な花が咲き始め、沼の周囲を飾ります。リュウキンカやコバイケイソウなどが奇麗に咲く所でもあります。
岩手県 焼石連峰デジタルで撮影した新緑の写真です。
岩手県 胆沢町(現・奥州市)先にアップしてある「冠雪の焼石連峰」と同じ、自分だけのマル秘の撮影ポイントから撮影した、こちらは「新緑と残雪期」の焼石の山々です。この写真を撮った年は結構雪がおそくまで見られ、新緑と残雪が丁度いい感じでした。
岩手県 胆沢町(現・奥州市)胆沢町の国道397号線「ビーチライン」で撮影した新緑の樹木ですが、これもたぶんブナだと思います。この樹木も残念なことに、折れてしまったようで、このように見ることは出来ません。
岩手県 金ヶ崎町地元・金ヶ崎の駒ヶ岳山麓で撮影したブナの大木ですが、残念なことに、この樹は途中から折れてしまってもうこのようには見ることは出来ません。
岩手県 胆沢町(現・奥州市)胆沢町の尿前川からみた初冠雪の焼石の山々です。左は天竺山、真ん中は無名峰、そして右は経塚山ですが、このように連峰のようにに見える所は数少ないと思います。焼石に雪が降って初冠雪になるのは、だいたい10月下旬頃のようです。10月下旬だと、紅葉は尿前川のあたりまで下がっているので、条件が良ければこんな写真が撮れます。また新緑と残雪も奇麗です。
岩手県 胆沢町(現・奥州市)焼石岳の中沼コース登山口近くから見る天竺山の風景です。天竺山は、東側が崖になっていてとても険しい感じですが、これは東側だけで、他はそうなってません。この天竺山の東側を朝の光線で撮りたくて、石渕ダムの辺りから、夜中にひたすら歩いて行きました。しかし、予想以上に時間がかかり、結局、現場に着いたのは日がだいぶ昇ってからでした。トホホ